お勧めリンク集

<代替・統合医療関連団体>

 

日本ホリスティック医学協会

当協会はホリスティックな健康を志向する医師、歯科医師、鍼灸師、その他の医療関係者、各分野の研究者、一般市民の協力によって、1987年に誕生した非営利団体です。

 

日本綜合医学会

日本綜合医学会は、明治の食医・石塚左玄が創始した「食養」の思想を継承するため、1954年に東京大学名誉教授・二木謙三博士(文化勲章受章者)を初代会長として設立されました。

 

バッチホリスティック研究会

「バッチフラワーレメディ」は、1930年代に英国の医師エドワード・バッチ博士によって開発された、心や感情のバランスを取り戻すための自然療法です。赤ちゃんからお年寄りまで、安心して使用することが出来、動物や植物にも利用できるレメディは、70年以上もの間世界中で活用されており、英国では薬局を中心に5,000以上のお店で取り扱われています。

 

正食協会

設立は1956年(昭和31年)。マクロビオティックの創始者で玄米菜食を世界に広めた桜沢如一の意志を受けた岡田周三によって正食協会の活動は始まりました。1959年(昭和34年)、現「むすび」誌の前身「健康と平和」を創刊。以来半世紀、一貫してマクロビオティックの普及と啓蒙活動に努めています。

 

統合医療塾

「NPO法人統合医療塾」は、医療従事者および一般市民を対象に以下の活動を行う特定非営利活動法人です。現代西洋医学にさまざまな伝統医療や自然療法などをあわせて、それぞれの人間個々のケースに最適な医療を提供する「統合医療」の推進を目指します。    

 

サトルエネルギー学会

サトルエネルギー学会は、「物質や生体のもつ微細エネルギーを、産・学・官の協力のもとに究明し、新しい科学と産業を育成することにより、地球環境の保全と、人類の未来に貢献すること」を目的に1995年に設立されました。活性水やヒーリングの現象解明、微弱エネルギーを利用した新科学の工業及び農業への応用、医療への応用など、幅広い分野で活動しています。

 

熱海断食道場

断食、半断食、玄米菜食、マクロバイオティック、メタボ対策、ダイエット、体質改善、薬をやめたい、病気でお悩み…なら!30年以上の指導実績があるDr,マイクの熱海断食道場へ!笑顔で断食!半断食で判断力を上げよう!

目の前に広がる海、山の緑に囲まれた、エネルギーいっぱいの環境!!天然温泉掛け流しの温泉(加水、加温なし、塩素無添加)に入り、総檜造りの広~い道場で、Dr,マイクの個人生活指導、野草教室、ヨガ体操、デトックス、少量のマクロバイオティックの食事で、半断食をして、疲労した内臓を休ませて(断食)、ゆったり、のんびり、笑いながら、環境と、体と心をキレイにそうじ(断心)!「今日も楽しくやろう!」をモットーに、愉快な仲間と、ワッハッハ~、と、楽しくやっています。

 

 

<日本・健康関連機関>

 

厚生労働省

日本の中央省庁のひとつ。略称は厚労省。社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進、並びに労働条件その他の労働者の働く環境の整備及び職業の確保を図ることを任務としています。

 

医療経済研究機構

医療経済研究機構は、日本における社会保険制度および医療経済に関する研究を促進することを目的とし、医療政策の発展・向上に資するために、医療や介護などのさまざまな事象を経済学などの手法により、実証的に研究しています。あわせて医療経済に関する情報の収集・蓄積ならびに、この分野における専門的研究者、研究機関の育成、さらには医療産業関係者の研修等も行っています。

 

がん情報サービス

「がん情報サービス」では、がん対策情報センターのミッションに基づき、科学的根拠に基づく信頼性の高い最新のがん関連情報を、速やかに提供していきます。

 

国立感染症研究所

国立感染症研究所は、感染症を制圧し、国民の保健医療の向上を図る予防医学の立場から、広く感染症に関する研究を先導的・独創的かつ総合的に行う機関です。 国の保健医療行政の科学的根拠を明らかにし、また、これを支援すること役割をもっています。

 

国立健康・栄養研究所

当研究所は、大正9年(1920年)に内務省の栄養研究所として誕生しました。その後約80年の長きにわたり、国民の栄養・食生活の改善及び健康増進や栄養学の進歩に大きく貢献してた組織です。

 

健康体力づくり事業財団

当財団は、厚生省が昭和53年度から推進した「国民健康づくり対策」に呼応して、健康づくりについての正しい知識の普及・啓発を行うことを目的に昭和53年5月1日に設立された財団法人健康づくり振興財団と、昭和39年のオリンピック東京大会を契機に同年12月18日に閣議決定された「国民健康・体力増強対策について」に基いて推進された体力つくり国民運動の一翼を担って昭和40年3月24日に設立された社団法人国民健康つくり運動協会(昭和51年4月に社団法人国民健康・体力つくり運動協会と名称変更)が、昭和56年6月1日に合併して設立されたものであります。

 

国立公衆衛生協会

明治の初期のコレラ流行を契機として、長与専斎らが中心となって公衆衛生事業の推進には、政府が中心となって民間機関が側面的に援助する官民協力を図ることが必要であるとの観点から設立された、歴史ある団体です。

 

日本食品衛生協会

昭和22年の食品衛生法制定を機に、これに呼応して、食品関係のあらゆる業態の方たちが相集い、この食品衛生法の趣旨に添って行政に協力し、自主衛生管理を実施することを目的として、昭和23年11月1日に社団法人日本食品衛生協会(日食協)が設立されました。

 

日本健康・栄養食品協会

皆様の健康作りにお役立ていただくため、厳正な審査により規格基準に適合した「健康補助食品」、「特定保健用食品」、「栄養機能食品」、「特別用途食品」についてご紹介しています。また、「食品保健指導士」についてもご案内しています。

 

医学図書館

インフォームド・コンセントは「十分説明された上での同意」と訳されることが多いのですが、ここには医者側からの情報提供しかありません。もっと広範囲からの情報や客観的な専門情報が得られる場所が医学図書館です。

 

国際医学情報センター

(財)国際医学情報センターは慶應義塾大学医学情報センター(北里記念医学図書館)を母体として昭和47年に発足した財団です。医・薬学分野の研究・臨床・教育を情報面でサポートするために内外の医・薬学情報を的確に収集・分析し、迅速に提供することを目的としています。

 

 

<海外・健康関連機関>

 

FDA:米国食品医薬品局

食品医薬品局(通称FDA)は、食品や医薬品、さらに化粧品、医療機器、動物薬、玩具など、消費者が通常の生活を行うに当たって接する機会のある製品について、その許可や違反品の取締りなどの行政を専門的に行うアメリカ合衆国の政府機関です。

 

WHO:世界保健機関

世界保健機関は、健康を人間の基本的人権の一つと捉え、その達成を目的として設立された国際連合の専門機関です。

 

NIH:米国立衛生研究所

アメリカ国立衛生研究所(通称NIH)は、アメリカ合衆国の保健社会福祉省公衆衛生局の下にあり、1887年に設立された合衆国で最も古い医学研究の拠点機関。

 

CDC:米国疾病管理センター

米国疾病管理センター(通称CDC)では、感染症を始めとする各種疾病や米国の人口動態統計などの週報のほか、各種勧告、ガイドライン、サーベイランス事業の報告などを掲載しています。

 

NCCIH:アメリカ国立補完統合衛生センター

1998年に、代替医療事務局(OAM)が国立補完代替医療センター(NCCAM)に格上げされ、2005年には年間予算1億2110 万ドルで運営されるにいたっている組織です。2014年にNCCAMから国立補完統合衛生センターに名称が変更され、代替医療の「代替」を意味する「Alternative」が除かれた。

 

Kushi Institute

穀物を主体に日本古来の伝統食を基本としたマクロビオティックを普及してきた学校。日本国内においても医療機関や大学などの研究・教育機関、自治体などと連携をとりながら、その理論と実践の普及、指導者養成に向けたさまざまな活動を展開しています。

 

Esalen Institute

サンフランシスコ南部のビッグ・サーに立地し、ヒューマン・ポテンシャル・ムーブメント(人間性回復運動)の国際的な中心地となった機関。西洋哲学と東洋哲学の融合の場と呼ばれ、身体の問題に幅広くアプローチする体験型のセミナーと研究が盛んです。

 

Findhorn

フィンドホーン財団(The Findhorn Foundation)はホリスティック教育センターとして、コミュニティや自然環境、スピリチュアリティーといったテーマを通して、自然と人との共存、人の在り方・つながりを学び続ける、国際色豊かな共同体です。

 

国際サトルエネルギー医療研究会(ISSSEEM)

The International Society for the Study of Subtle Energies and Energy Medicine (ISSSEEM) is an international non-profit interdisciplinary organization dedicated to exploring and applying subtle energies as they relate to the experience of consciousness, healing, and human potential. ISSSEEM is in a unique position, acting both as a bridge builder between communities and a leader in the field, offering a community with a widespread appreciation of the energetic component within many disciplines including quantum physics, therapeutic modalities, healing, psychology, consciousness, psi and the understanding of our multidimensional existence.

 

 

<発酵発芽玄米を召し上がれるレストラン>

 

レストラン菜食健美(New精進・ベジタリアンレストラン)

おからこんにゃくや小麦グルテン、大豆たんぱく、北海道有機野菜などを使用し、心身ともに健康になる食事を提供してくれるレストランです。東京・広島・名古屋に店舗があります。

 

たまな食堂

安心できる有機栽培や無農薬栽培の食材を使い、日本の玄米菜食と発酵食を中心に提供してくれる東京・青山の隠れ家的なお店です。2013年9月より、あまてらすとクスクスセミナーでコラボもしています。

 

酵素カフェわおん

手作り酵素、マクロビオティック、ローフード、発酵食メインの”心と身体が喜ぶ食事”を提供してくれるお店です。さいたま市(浦和)にあり、美味しい手づくり酵素ドリンクの種類が豊富です。

 

晴れる家カフェ

健康・美味しさ・楽しさ・安全・身体の中から綺麗になる!ことを目指して、吟味した食材を使用し、発酵食品をはじめとする菜食料理を提供してくれるお店です。千葉県松戸市にあり、隣接のアトリエでは、陶芸体験もできます。カフェの食器もオーナー手作りの陶器を使っています。

 

 

<取材したレストラン>

 

レストラン菜食健美

大豆タンパクや、グルテンミートを使って、和洋中バラエティに富んだ色鮮やかな菜食料理が楽しめます。高級レストランや有名ホテルのシェフでも真似のできないNew精進菜食料理です。あまてらすの健康勉強会の会場としてもよく利用しています

 

Wood Moon

本当に体が喜ぶ、玄米・菜食料理です。デザートも甘さ控えめで絶品!味は基本は薄味ですが、しっかりとした味がついていて、野菜だけの料理なのにボリューム感もあり、それでいて、食べた後は、お腹がすっきりとしている、何とも言えない絶妙な料理で、まさに芸術です。

 

 

<その他>

 

伊勢神宮

内宮に祭られている天照大御神(あまてらすおおみかみ)は、五穀豊穣を祈る日本国の最高神とされています。外宮に祭られている豊受大御神(とようけのおおみかみ)は食物・穀物を司る神で、衣食住、産業の守護神と言われています。食事改善をベースにして、人々の体・心・霊性の成長をサポートする会社なので、天照大御神の名前をお借りして、”あまてらす株式会社”を立ち上げました。ちなみに、私(代表渡辺)は無信教です。自分の内面に神・佛が存在すると思っています。あえて言えば、”自分教信者一人”。

 

WIK食研究会のブログ

肉類魚介類を使用しない、こころワクワク(W)・からだイキイキ(I)・魂キラキラ(K)を実現するWIKヤマト食(穀菜未来食)を推進する会です。食事で<持続可能な地球環境/人の健康/心のシフト>の3つのテーマをワンアクションで解決するべく、全世界の人々に週一回食べることをお薦めしています。

 

SAS総合研究所

あまてらす株式会社のロゴを制作して頂きました。