いざ、体に良いことをしようと思ったとき、

「情報が多すぎてどの情報を信じてよいかわからない」

といった経験はありませんか?

 

あまてらすでは、情報過多の現代生活において

本当に体に良いことをわかりやすくお伝えいたします。


自然との調和 を基本理念として、

  • 現代の社会問題である生活習慣病対策

  • 医療費増大や環境汚染

といったテーマも扱っています。

 

 

真の健康になるためのキーワードは、

心ワクワク(W)

体イキイキ(I)

魂キラキラ(K)

 

理想的な自然な生き方を体現し、

体にはもちろん、地球にもやさしい真の健康ライフを

一緒に楽しみながら実践していきましょう!

 

Amateras Co,Ltd

あまてらす株式会社

あまてらす株式会社の「3つのお約束」
  • 真に有益な情報のみをご紹介いたします。

  • 値段は、納得・適正価格でご提供いたします。

提供するサービスに価値がないと判断された場合、全額返金致します。

  • 会社は社会の公器

あまてらす株式会社にもたらされる利益は、

お客様や、協力して頂いた関係者の方々、

世界平和や地球環境保全のために、最大限還元致します。

 

▼動画でも、会社設立の経緯 について、ご説明しています。

「あまてらす」が提供する予防医学情報
  • 上薬に属する120種類は、無毒で、命を養う。
    多量又は長期にわたって服用しても人体に害はない。

  • 中薬に属する120種類は、上薬を助ける作用をもち、
    体の抵抗力を養う。
    有毒なものと無毒なものがあり、うまく加減して用いる。

  • 下薬に属する125種類は、上薬や集約を補佐する作用をもち、病気を治療する。毒性が強く、長く服用してはいけない。

神農草経一神農皇帝 (東洋医学の祖)

東洋医学の祖

東洋医学の祖と言われる神農皇帝が書いた神農本草経に

上薬、中薬、下薬の概念が記されています。 


上薬とは、無毒で命を養う薬です。

中薬は、上薬を助ける作用を持ちます。

下薬は毒性が強いため、期間と用途を限定して用いるべき薬剤で、薬にも毒にもなるものです。現代社会の一般的な医薬品はこの下薬に属します。 


お医者さんにも、上医、中医、下医というランクがありました。

下薬を常用して、治療する医師は、もっともレベルの低い医師でした。

上医は、上薬を用いて、病気を未然に防ぐような指導をしていました。 

では、上薬とは具体的にどのようなものでしょうか。


実は日々の食事です。

 

あまてらす株式会社では、

食事指導を基本において予防医学的な健康指導をしています。

 

ただし、あまてらすが捉えている食事とは、一般的にいう食事のみにとどまらず、 光、音、においなど五感を刺激する体に取り込む

すべての エネルギー(波動) を食事と考えて、

それらすべてを如何にうまくコントロールするかという視点に立ち、

生活習慣病改善や、体と心のデトックスなどを指導しています。 

 

なお、食事改善のため、自動発芽炊飯器を開発した経緯、医療の現状とこれから、

最先端のエネルギー医学について動画をご用意しましたので、ご覧ください。