渡辺 茂(真健康案内人シゲル)
実践健康研究家、あまてらす株式会社代表取締役
厚生労働省関連財団、医療経済研究機構にて、各国医療行政等に関する調査研究を行う。アステラス製薬勤務時代、医療用医薬品、予防医学関連事業(健康食品事業)に従事し、日・米・欧における医療業界でのビジネス経験を持つ。
【資格】薬剤師、生活習慣病予防指導士、ホリスティック医学協会員、綜合医学会員
いざ、体によいことをしてみようと思ったときに、情報が多すぎてどの情報を信じてよいかわからない、といった経験はありませんか?情報過多の現代生活において、本当に体に良いことをわかりやすくお伝えするために、「あまてらす」を立ち上げました。体にはもちろん、地球にもやさしい真の健康ライフを一緒に楽しみながら実践していきましょう!
「あまてらす」では、自然との調和を基本理念として、現代の社会問題である生活習慣病対策、医療費増大や環境汚染といったテーマも扱っています。志を同じくする仲間とともに、あらゆる問題の解決につながる第一歩として、週1回の穀物・菜食から始めるエミングキャンペーン(ほほ笑みの和)を展開しています。ご興味のある方は、お気軽にセミナーへお越しください。
■あまてらす株式会社のご紹介



東洋医学の祖と言われる神農皇帝が書いた神農本草経に上薬、中薬、下薬の概念が記されています。
上薬とは、無毒で命を養う薬です。中薬は、上薬を助ける作用を持ちます。下薬は毒性が強いため、期間と用途を限定して用いるべき薬剤で、薬にも毒にもなるものです。現代社会の一般的な医薬品はこの下薬に属します。
お医者さんにも、上医、中医、下医というランクがありました。下薬を常用して、治療する医師は、もっともレベルの低い医師でした。上医は、上薬を用いて、病気を未然に防ぐような指導をしていました。
では、上薬とは具体的にどのようなものでしょうか。
実は日々の食事です。 あまてらす株式会社では、食事指導を基本において予防医学的な健康指導をしています。 ただし、あまてらすが捉えている食事とは、一般的にいう食事のみにとどまらず、 光、音、においなど五感を刺激する体に取り込むすべてのエネルギー(波動)を食事と考えて、それらすべてを如何にうまくコントロールするかという視点に立って、生活習慣病改善や、体と心のデトックスなどを指導しています。
詳しい情報は、当ホームページにて!
真健康情報発信サイト: あまてらす.jp (www.amateras.jp)
◇人の適応食は、穀物・菜食です。毎日毎日摂取する水や、主食の米の質があなたの体・心の質を決定します。
◇主食の米の質を劇的に改善させる画期的方法などを紹介しています。



